アドテクノロジーで世界を変える。

ジーニーのミッションは、日本が誇る優れた技術力を背景に、独自開発したテクノロジーで、広告業界やユーザーの情報環境を変革していくことです。
現在、IT業界の技術やサービスは、多くが米国発です。しかし、日本やアジアの国々の企業や人々にとって、それらは必ずしも良いものではありません。
ジーニーは、顧客の収益最大化を追求し、日本発のテクノロジーで世界を変えていきます。

私たちが考える「世界を変える」ということ

世界を変えるということは
自らの信じる世界を切り拓いていくことだと考えています。

世界を変えるということは
自らの信じる世界を切り拓いていくことだと考えています。

取締役
廣瀬 寛

私たちがSSPのサービスを開始する数年前まで、日本のインターネット広告業界には、SSPというものは殆ど存在しませんでした。
大企業でのキャリアを捨て、ジーニーに人生を賭けることについても、周囲の理解は得られませんでした。

それでも私は、「このサービスは日本のインターネット広告業界を変える。日本一、世界一の規模になる。」という自らの世界観を疑いませんでしたし、その世界観に賛同してくれるジーニーの仲間、顧客、そして自分自身のために、自らのできることをやり続けてきました。

今やジーニーは、自分が参加した頃よりも、遥かに大きな規模になりました。
GenieeSSPは、多くの顧客に喜ばれ、日本一の規模になり、海外へも広く進出するフェーズとなりました。事業領域もSSPに留まらず、積極的に拡大しています。
私たちには、自らが求める世界を切り拓いていく力があります。そうした力を持つ人と、共に世界を変えていきたい、私はそう願います。

世界を変えるということは
「こうなったら良いな」ということを探求し続けることだと思います。

世界を変えるということは
「こうなったら良いな」ということを探求し続けることだと思います。

CTO
篠塚 英伸

GenieeSSPは、現在、日本国内では良いポジションにいますが、私が入社した2012年頃には想像もしていなかった道を辿ってここまできました。それは、長い“探索”の道のりでした。

パッと考えて道のりがわからないGoalを目の前にすると、一般的に“時間がない”“スキルがない”“人がいない”=出来ないという考えが支配的になってきます。私たちは、後発ベンチャーで「足りているものって何かあるんだっけ?」という状況でしたから、当然出来ない理由は山ほどありました。そんな中、出来ない理由を挙げるのではなく、「どうすれば顧客に価値を提供できるか」を昼夜考え続け、行動し続けてきました。
出来ない壁を突き破ることが、競合優位性や真の顧客価値に繋がる、そして活路はその先にしかないとわかっていたので、この“探索”は楽しいものでした。

ジーニーは、アジアNo.1さらに世界を目指していきます。これから、より探索色が強くなっていくでしょう。
ジーニーのエンジニアは、出来ない理由をやる理由に変換し、「出来ないの壁」を突破する何かを探求し、世界を変える人々であり続けたいですね。

世界を変えるということは
情報の流れを変え、人の生活を変えることだと思います。

世界を変えるということは
情報の流れを変え、人の生活を変えることだと思います。

Geniee Vietnam
Co., Ltd. 代表
Thai Ha Nguyen

以前は、豊かな生活とは、モノがそろっていることでした。今はモノがそろい、情報の時代です。インターネット環境が整備された今では、日本で育ってもベトナムで育っても、誰でも国境を越え世界を変えていけるチャンスがあります。

第4次産業革命と言われる中、技術革新によって、私たちの生活は変わっていくでしょう。インターネット広告業界も、これからIoTやVRなど様々な技術が活用され、どんどん変化していくと思います。変化の速い業界では、ジーニーのように他の企業と比べて意思決定のスピードが速いのは重要なことです。

ジーニーは、技術を使って業界や世界を変えていける会社だと思います。

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